Ballet Point Mirror ~ 自分を知る ~

Mirror バレエ トゥシューズ

Ballet Point Mirror ~ 自分を知る

今回の作品は、 Ballet Point Mirror ~ 自分のバレエの踊りを知る

バレエを踊り続けてくると、自分の踊りがどう評価されているのか? 気になります。人の目・見て下さる方の評価を気にすることは大切です。先生のアドバイス、芸術監督の言葉、舞台を創っていくために大切です。

その目や声を取り入れてバレエの踊りを表現する。自分の身体と個性を大切に踊る。

そのためには、自分自身の踊りを知らなければ、目や声をばれの踊りとして表現して舞台を創っていくことができません。

そんなイメージをデザインしてみました。これからもバレエのイメージをデザインして表現していきたいと思います。

Maru.Creator.Imura.


自分の身体と踊りを知る方法は、バレエボディトレーナーとしてお話ししています。ご興味があれば下記をご覧ください⇓

https://www.meku0ballet.com/category/content


トウシューズまたはポワント(英: pointe shoes, 仏: pointes)(Wikipedia)とは、バレエダンサーが用いる靴の一種である。トウシューズは、先端が平らで、足指を入れる部分と靴底が硬くなっているのが特徴である。これを履くことによって、足指をまっすぐに伸ばした爪先立ちの状態で踊ることが可能になる。

なお、「ポワント」(pointe)とは元々フランス語で「先端」の意であり、トウシューズそのものと、トウシューズを履いて爪先立ちをした状態の両方を指す。ポワント技法は、他の舞踊ジャンルには見られない、バレエ独特の技法の一つである。